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2018-04-09 13:32:00

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とあるプロジェクト進行中につき、

小梅の入っている建物一階のカフェのお嬢さんにご試着いただきました。

 

これまたほっそい子でして、

165センチで7号ドレスが緩いのです。

裏山。

じゃなくて困った。

 

ほぼ身内感覚なので、お互いいろいろ言い合って、

このドレスじゃない感がすごい!

とご試着のたびにぎゃあぎゃあ言って、

それに付き合ってる主人は最後、

なんでもいいやん、とか暴言を吐いておりました。

 

最終的にこのドレスが可愛いね、となったのですが、

取っ替え引っ替え着てもピンと来るドレスがない理由は、

いろいろ大人というか小梅の事情からで、

本人の着たいドレス違うしやろうなーとおもいました。

 

なんにしろ、若いっていいな、

と若さを羨む小梅なのでした。。。